新居宿(あらいじゅく)は、東海道五十三次の江戸側から数えて31番目の宿場。現在の静岡県浜名郡新居町で、旧国名は遠江国(とおとうみのくに)。浜名湖の西岸。「今切の渡し」で対岸の舞阪宿とつながる。(参照:wikipedia)
品川宿(しながわじゅく)は、慶長6年(1601年)に中世以来の港町、品川湊の近くに設置され、北宿、南宿、新宿にわかれていた。場所は、現在の東京都品川区内で、京浜急行の北品川駅から青物横丁駅周辺にかけて広がっていた。目黒川を境に、それより北が北品川、南が南品川とされた。(参照:wikipedia)
桑名宿(くわなじゅく)は東海道42番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県桑名市。脇往還佐屋街道もここから分岐していた。(参照:wikipedia)
袋井宿(ふくろいじゅく) は旧東海道の宿場で、五十三次の宿場の数では江戸から数えても京から数えても27番目で中間点にあたる。他の宿場より少し遅れて元和2年(1616年)までに整備された。(参照:wikipedia)
鳴海宿(なるみじゅく)は、東海道40番目の宿場で、現在の愛知県名古屋市緑区にある。(参照:wikipedia)
掛川宿(かけがわじゅく) は旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて26番目にあたる。(参照:wikipedia)
見附宿(みつけじゅく) は旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて28番目、京から数えて26番目にあたる。(参照:wikipedia)
白須賀宿(しらすかじゅく)は東海道32番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在の静岡県湖西市白須賀。遠江国(とおとうみのくに)最西端で、且つ、現在の47都道府県でも静岡県最西端の宿場町である。(参照:wikipedia)
島田宿 (しまだじゅく) は、東海道五十三次の江戸側から数えて23番目の宿場。(参照:wikipedia)
神奈川宿(かながわじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。今の神奈川県横浜市神奈川区神奈川本町付近にあった。付近には神奈川湊があった。(参照:wikipedia)
石薬師宿(いしやくしじゅく)は東海道44番目(→東海道五十三次)の宿場で、現在は三重県鈴鹿市。1616年に宿場となった。(参照:wikipedia)
三島宿(みしましゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。 現在の静岡県三島市にあった。本陣2、旅篭数74。江戸幕府の天領であり、1759年までは伊豆国統治のための代官所が設けられていた。(参照:wikipedia)
戸塚宿(とつかじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。相模国鎌倉郡であった。 今の神奈川県横浜市戸塚区(吉田・矢部・戸塚の三村で成立)にあった。(参照:wikipedia)
藤川宿(ふじかわしゅく)は、東海道の江戸品川からかぞえて37番目の三河国の宿場。現在の愛知県岡崎市藤川町辺り。(参照:wikipedia)
箱根宿(はこねじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。現在の神奈川県足柄下郡箱根町にあった。(参照:wikipedia)
藤沢宿(ふじさわしゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。 今の神奈川県藤沢市にあった。(参照:wikipedia)
土山宿(つちやまじゅく)は東海道49番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は滋賀県甲賀市(旧土山町)。(参照:wikipedia)